絹の成分は、セリシンとフィブロインの2種類のタンパク質から成りたっています。 寺岸絹織はこの「フィブロイン」の働きに注目、東京農業大学の長島孝行助教授の協力を得て、水溶性シルクフィブロイン(シルクタンパク質)を食品に応用し、天然のシルクタンパク質を使った絹食品の商品化に世界で初めて成功しました。
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寺岸絹織は、東京農業大学の長島孝行助教授の指導により、世界で初めて食品に水溶性シルクフィブロインを利用。その驚くべき効用をご紹介。
絹は昔から多くの人々に愛され、珍重されてきました。ここでは日本各地の絹の食文化をご紹介します。
ロハス的で自然環境、体内環境にやさしい絹関連商品「まゆの恩返し」シリーズの商品一覧をご紹介。
明治時代から続く絹の里、春江の「春江ちりめん」、寺岸絹織が自信を持ってお贈りするオリジナルテキスタイル。その他、こだわりの逸品をご紹介。
はじめまして「まゆの恩返し」店長の寺岸早苗と申します。
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