お客様の声・記事紹介

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第4回はるえイッチョライでんすけ祭が
開催されました。

2008年8月/イベント紹介記事

開催日:2008年7月26日(土)〜27日(日)
場所:ハートピア春江屋外広場

踊りと音楽で繰り広げられた2日間、でんすけ踊りコンテストや、アマチュアバンド、YOSAKOIイッチョライパレード、コンテスト等のパフォーマンスがハートピア春江でく繰り広げられました。
このイベントの中で、寺岸絹織のシルクを使用したシルクファッションショーが開催され、多くの人で賑わいました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!

ファッションショー関連写真

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春太郎物語

▲春太郎物語。画面クリックで別ウィンドウで再生します。

春江大好きコンサート
大好評のうちに閉幕!

2008年2月/イベント紹介記事

開催日:2008年2月24日(日)
会 場:ハートピア春江小ホール

歌で春江を元気に!をコンセプトとした「春江大好きコンサート」が開催されました。コンサートではシングセラピーワークショップのスライドショーや春江の花「百合」にちなんだ物語の紹介、春江中学校合唱部による合唱や地元春江のよさこいチームによるパワフルな演舞などがおこなわれました。
休憩を挟んでの後半は音楽劇「春太郎物語」が催され、寺岸絹織株式会社の取組などが劇中で紹介されました。また劇の途中にシルクファッションショーも行われ、シルクを使ったドレスなど、イベントに華やかさを添えました。
コンサートの最後は会場のみなさんが「春江大好き」を歌い、みんな笑顔で大盛況のうちに幕を閉じました。

春江大好きコンサート写真

春江大好きCD

  1. 合唱:春江中学校合唱部
  2. よさこい演舞:天手鼓舞ジュニアエンジェルズ・天手鼓舞
  3. 春太郎物語
  4. 春太郎物語の劇中演奏
  5. シルクファッションショー
  6. 合唱:春江大好き

>> 春江大好きはこちらでお聴きになれます

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ベアベア店内

神奈川県でも手作りシルクタンパク質入り
シフォンケーキを試作中!

2008年2月/お店紹介記事

店舗名:Bear Bear (ベアベア)
場所:神奈川県川崎市中原区下小田中3-12-6

福井県から遠く離れた神奈川県川崎市で美味しいシフォンケーキ屋さんを発見しました。その名も「ベアベア」。店長の長谷川玲子さんは明るく気さくな方で、お店も店長さん同様、明るくかわいらしいアットホームな雰囲気です。ベアベアでは現在、シルクタンパク質入り手作りシフォンケーキを試作中ということで、同じシルクタンパク質入り食品を製造・販売している当店共々、よろしくお願いいたします。
ベアベアに関する詳しい情報は下記アドレスからどうぞ。

シフォンケーキとテディベアの店 BearBear HP http://www008.upp.so-net.ne.jp/BEARBEAR/

ベアベア関連写真

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バウムクーヘン製造風景

2008年2月/商品開発記事

みなさんはバウムクーヘンがどのように出来上がるか知っているでしょうか?あの何重にも重なった薄い生地はどのように焼きあがるのでしょうか。今回はバウムクーヘンの製造風景をご紹介します。

バウムクーヘン製造風景

  1. 中央に芯のついたバウムクーヘン専用のオーブンを使用し、生地を少しずつ芯にからませます。
  2. 表面に焼き色がついたら、形を整えながら少しずつ生地をからませて層を作っていきます。これがバウムクーヘンの何重にも重なった層になるのです。
  3. 焼き上がったら、芯の状態で6時間以上冷まします。これで表面はこんがり焼き色、中はしっとりの美味しいバウムクーヘンの出来上がりです。

シルクタンパク質入りバウムクーヘン http://mayuno-ongaeshi.shop-pro.jp/?pid=3793914

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柳絞り

織布に魅せられて
〜伝えたい伝統の技〜

2008年1月/紹介記事

春江はその昔、津村節子さんの著書「絹扇」の中でも紹介されているように、羽二重ちりめん一大産地でした。寺岸絹織も春江に昔から伝わるちりめんの伝統の技術を受け継いできました。
今、息子は、親から子へ、人から人へ伝わる伝統の技を習得するために、京都の川島テキスタイルスクールで織りの基礎を学び、現在は名古屋で、染めや絞りの技術の習得に励んでいます。
右上写真は絞り教室での柳絞り。染め上がりはこんな感じになりました。柳のもつ繊細さが表現できているのではないかと。右下写真は制作風景です。左手と右手を上手く使って巻いていき、これに染色をすると、上の写真のような模様がつくのです。
なかなか京都でも、絞りをしてくれる加工屋さんが少なくなりましたが、後世に残したい大切な技術の一つです。これからも温もりが感じられる作品を後の世に伝えていきたいですね。
現在、息子は、織布に合った加工法、自分らしさの表現、自分の感性を磨き、良い作品、技術の習得に励んでいます。これが後に寺岸絹織に新しい風を運んでくれることと期待しています。
2008年に川島テキスタイルスクール修了展に作品を出品予定

クリエーターズこらぼHP http://www.tsuge-bussan.co.jp/shibori/

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絹入り羽二重水ようかん試作品

現在、「絹入り羽二重水ようかん」を試作中!

2007年12月/商品開発記事

福井県の冬の風物詩といえば「水ようかん」。福井ではこたつに入りながら、この水羊羹を食するのがいつの頃からか定着しました。普通のようかんと違うところは、水分が多く、黒砂糖が利いている、といったところでしょうか。
まゆの恩返しでは、現在、この水ようかんにシルクタンパク質を配合し、小豆ではなく白い「手亡」を使用し、絹を連想させる白い水ようかん、「絹入り羽二重水ようかん」を試作中です。身体に優しく、見た目にかわいく、そして何より美味しい水ようかんにご期待下さい!

原材料の説明

  1. 福井の冬の定番「水ようかん」、bのような小豆から出来ています。
  2. 普通、水ようかんに使われるあずきはこのような色をしています。
  3. 「絹入り羽二重水ようかん」に使われる「手亡(てぼう)」。手亡とは、いんげん豆の一種で、「白いんげん」とも呼ばれていて、この豆から作ったのが一般的に「白餡」と呼ばれています。

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バウムくわへんか

「ワイルドシルクフェスタ」にて
まゆの恩返し商品が大好評!

開催期間:2007年9月4日〜2007年9月30日
開催場所:東京農業大学 「食と農」の博物館

2007.9.4〜2007.9.30の期間中、東京農業大学の「食と農」の博物館で開催された「ワイルドシルクフェスタ」にまゆの恩返しシルクタンパク質入り商品のおかきシフォンケーキバウムクーヘン等を出品し、好評を賜りました。ご来場の皆様、誠にありがとうございました。

ワイルドシルクフェスタの様子

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「ワイルドシルクフェスタ」
〜野蚕糸利用による健康と環境を考える〜
に、まゆの恩返し商品を出品します!

開催期間:2007年9月4日〜2007年9月30日
開催場所:東京農業大学 「食と農」の博物館

2007.9.4〜2007.9.30の期間中、東京農業大学の「食と農」の博物館で開催される『「ワイルドシルクフェスタ」〜野蚕糸利用による健康と環境を考える〜』にまゆの恩返しシルクタンパク質入り商品のおかき・シフォンケーキ・バウムクーヘン等を出品致します。東京にお住まいの方はこの機会にどうぞ当店の商品をお試しください。 >> 詳しくはこちら

東京農業大学HP http://www.nodai.ac.jp/syokutonou/event/tenji.html#0914silk

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バウムくわへんか

第2回 はるえ寄席開催!
春江ちりめん生地の
シルクファッションショー、
お帰りの際に、シルクタンパク質入り食品
バウムくわへんか」「あわら温泉 絹豆腐」をご紹介させていただきました!

開催日:2007年5月19日(土)
会 場:ハートピア春江小ホール

第2回はるえ寄席がハートピア春江小ホールで開催され、休憩時間にちりめんの里春江の絹製品、「春江ちりめん」生地でデザインされたシルクファッションショー、お帰りの際にシルクタンパク質入り食品『バウムくわへんか』、あわらの宿 八木様ご提供の飲める温泉水とシルクタンパク質を使用した『あわら温泉 絹とうふ』などをお持ち帰り頂き、ご好評をいただきました。ご来場頂きました皆様、誠にありがとうございました。

シルクパウダーが溶ける様子

▲左:ファッションショー ▲中:ご紹介風景 ▲右:共同出品の藤田織物株式会社様
上記青文字は詳細ページ・販売ページにリンクしています。

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はじめまして。「まゆの恩返し」店長の寺岸早苗と申します。体にやさしい絹関連商品をご紹介させていただきます。皆様からのご質問や、商品のご購入を心よりお待ちしています。

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